今更ですが、あけましておめでとうございます。
完全放置していたこのブログに
訪問してきてくださった方々、ありがとうございます。
少々出遅れましたが、気持ち新たに頑張ろうかと思いますので
どうぞよろしくお願いします。
さて、猫のフン害のその後ですが
この数ヶ月、フンはされておりません。
しかし、おしっこはされているようで
ときどきニオイがあります。
猫のフン害を防ぐために
我が家の庭が居心地良くない、むしろ恐ろしい場所であると
猫にわからせる必要があるということだったので
庭で猫に出会ったら、怖い顔で真剣に追いかけてみたりしたのですが
これはあまり効果がなかったです。
一番効果的だったのは、猫に水をかけること。。。
あまり堂々とお勧めできる方法ではありませんが。
私の場合は、夕方、暗くなった頃に家の前まで帰ってきたとき
猫が一匹、ガレージにこそこそと入っていくのが見えました。
我が家のガレージと門は道路に面した敷地の両端にあります。
私はあわてて門から入り、散水ホースから
車の方にめがけて水をかけました。
真っ暗だったからよく見えなかったけど
猫の嫌がる声もしなかったので
実際は猫に水はほとんどかかっていないと思います。
でも、それ以来、フンはされなくなりました。
おしっこを時々されているところを見ると
まだ、完全に「来てはいけない場所」だと思われていないようですが
フンをされないだけマシです。。
おしっこをされていそうなところには
地味にコーヒーかすを撒いたり
ハーブティーの出がらしを撒いたりしています。
気休め程度にしかなってないけど・・まあ、いいかな。
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昨日、夕食準備の際、
誤って左手の親指を切ってしまいました。
切った瞬間、
「うわー・・切ってしまった・・しかも、結構ざっくり・・」と
思ったとおり、なかなかしっかり切れていました。。
以前、子どもが指をかなりざっくりと切ったときに
皮膚科の先生が教えてくれたのですが
「皮をしっかり引っ張って、テープで留めておくといい」とのことだったので
傷をしっかりくっつけてから、テープでばちっと留めておきました。
しかし、後で思い出したのです。
先生はテープを細く切って、糸で縫ったみたいに留めるって言ってたことを。
ちょうどブラックジャックの顔の傷みたいにテープを貼るんです。
傷に対して垂直に・・というとわかるかしら。
ちょっと怖かったけど、一度ばっちり貼ったテープをはがしてみると
・・・また傷が開いちゃったわよ・・・
気を取り直して、テープを細く切って留めなおしました。
やれやれ・・今年もドジが多そうです。
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